2009/11/26
アイマスDS。
愛スタートです。
アホ毛って、遺伝なんだね。
年相応に子供。素直で元気。
声でかい。ほほえましい。
営業で涼が出てきて、タッチイベントが始まる流れになって。
これはもう、股間をタッチして、
涼のタッチペンをたっちさせるチャンスかと思ったのに
上半身の絵しか表示されませんでしたとさ。
ランクF⇒E
2009/11/25
化物語 Blu-ray 3巻 するがモンキー。
神様、低級霊ときて、今回は悪魔。さすがに凶暴だ。
ボロ雑巾にされても生きてる暦もすごいな。
これで全盛期の1/10まで落ち込んでいるらしい。
一話でチラッと吸血鬼時代のダイジェスト映像みたいなのが流れてたから
多分あるんだよね、そういうエピソードが。気になる。
ひたぎも駿河も怪異に憑かれてたんだけど、
「怪異に憑かれたかわいそうな人達なのか?」っていうと、
実は、そうとも言い切れず。
ひたぎも駿河も、少なからず自らが望んで
怪異に歩み寄った部分があったから、こういう状態になった訳で。
じゃあそれが悪いことなのか?って聞かれると、とても責められないしなぁ。
過去から逃げたり、誰かを憎んだりすることがあってもいいじゃない。人間だもの。
忍野の「怪異はどこにでもにあるし、どこにもいない」ってのは
もうまさに、そういうことなんだろうなって思います。
忍野は今回もいい感じだったなぁ。
まよいの「かみまみた」⇒「わざとじゃなーい」は、やっぱり楽しい。
ひたぎはすっかりヒロインだな。でも、…つん、でれ…?ちがうとおもう…。
翼は登場シーン僅かだったけど、キメ台詞のノルマは達成か。
駿河はBLにも精通してるらしい。
なんだろう、最近こういう腐女子キャラが登場すること多くない?
そんな感じで、次巻も楽しみです。
2009/11/23
アイマスDS。涼クリア。
いろいろと妨害をされるも
男であることをテレビで無事にカミングアウト。
本当の姿を見せるべく臨んだステージですが
衣装はフリフリで、かわいらしいダンスです。
歌い終わった後も歓声にキャピキャピと応えます。
ふむ。どっちだ。
ちなみに持ち歌のDWは、女声と男声の2パターンが用意されてて、
最後はしっかりと男声Verで歌ってました。偉い。
自分の夢を諦めるな!と、若いメッセージを発信して
涼のストーリーは完結です。
すっかり一皮剥けて男になりましたね。
とりあえず、今年の冬コミで酷使されるだろうから
涼くんは今のうちに休んでおくべき。
残すは豆タンク。どんなストーリーなのかな。
2009/11/22
アイマスDS。涼開始。
おもいっきり本名で活動してるけど大丈夫なのか?
涼をプレイするにあたっては「機会があれば必ずπタッチ」。
同期から先輩、マネージャーまで見境無し。
πタッチは選択肢としては不正解な場合がほとんどで、
大体が「ノーマルメモリー」止まりになってボムの貯まりも悪くなる。
でもボムなんてたくさんあっても使えずに終わるだけだから気にしない。
ただ涼には、おまえ本当に「ノーマルメモリー」だったのか?と問いたい。
相変わらずDSのタッチパネルの反応がよろしくない。
応援団で遊んでた時になっちゃったんだけど、
タッチしたところから、ちょっとずれた位置が反応しちゃう。
このせいでViのレッスンが上手くいかないことが多い。気持ち悪い。
新曲追加のエピソードが残念。
・千早に対抗する為、新曲を作曲家に依頼。
・オーディション直前で完成。
・まともに練習する時間なんてないのに、
迷いもなくその曲をオーディションで使う。
・なんか涼も、これでなんとかなるかも的な
変な自信を持っちゃってるし。
絵理のエピソードとは大違いだ。
で、千早とのオーディションは
合格率80%だったけど、不合格に。
強制なのか、運が悪かっただけなのか知らないけど、
あんな突貫準備で千早に勝たれても困るから、これはこれでOK。
負けはしたけど、ランクアップ。現在B。
2009/11/21
アイマスDS。
ステージで振り付けを設定できるんだけど、ほとんど弄ってない。
パネルを選ぶ段階で振り付けの内容が確認出来ないのが痛い。
いちいちはめ込んでみて、詳細画面に移動して、再生してみないと
どういう動きになるのかわからない。これは面倒。
カメラの指定は、今回から、
アイドルの背後から観客席を見る視点が追加されてて、新鮮で良い感じ。
客がサイリウム振ってる。かんなぎOPの一コマを思い出す。
サイリウムの振り方も何パターンかあるっぽい。
今は絵理でプレイしてて、青色のサイリウムが目立つんだけど
キャラごとに変わるのかな。変わって欲しいところだな。
最後の出演の時に、カメラを全部STGにしてたんだけど
アイドルが完全にフレームの外で、ひたすら観客だけを映しやがった。
これはいかんよ。
オーディションの合否は、あくまでパーセントだから
90%でも落ちるときがあったし、10%でも受かる時があった。
オーディションに落ちたら落ちたで、ストーリーが分岐して、
途中終了のエンディングとか見れたりするから
まあ落ちても無駄ってわけじゃないんだけど。
ストーリー上で熱い展開になってて、
感動な展開で涙したヒロインが、絶対に勝つぞ!みたいな
意気込みでオーディションに望み、ノーミスで合格率80%まで上げて
それで落ちちゃうと、ちょっと冷めちゃう。
プリコグが使えるようになるエピソードは、ベタだけど良かったです。
最後のライバル伊織が、良い味だしてた。
敵に塩はおくらないとか言いつつ、しっかりと世話を焼いてくれる。
いおりんの気遣い、マジ最高。
とりあえず絵理はクリア。次は涼の予定。
さすがに豆タンクじゃ、ひきこもり、おち○ちん、には太刀打ちできない。
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